画像処理の前後の効果を見比べる基本的なPythonコードです。
import cv2
#画像をフォルダーから呼び出す
img=cv2.imread('c:/temp/ts.jpg',1)
#cv2.imread(filename[,flags])
#flagsはIntで1がカラー0がモノクロ,-1がそのまま
#画像を保存。保存形式は拡張子で決定,jpgの場合
cv2.imwrite('c:/temp/ts_RW.jpg',img)
#画像を保存。保存形式は拡張子で決定,bmpの場合
cv2.imwrite('c:/temp/ts_RW.bmp',img)c:/temp/ts.jpgに画像を置いてください。ファイル名:”00_read_write.py”
上のコードでファイルを作成して実行すると、保存されます。


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